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不動産鑑定士が答える不動産の無料相談

【皆様からのご相談内容と不動産鑑定士の回答】

相談No.074
●相談者:ドラゴンさん(千葉県)件名:不動産売却後の課税について

35年前に一戸建て住宅及びアパートの2棟があり約90坪の物件を2090万円にて購入しました。18年前に夫が亡くなり現在は私(妻)の名義になっています。購入後一戸建ての方には家族で住んでいましたが、20年ほど前に長 男が結婚したため、アパートをリフォームし現在まで長男家族が住んでいます。この程、一戸建て及びアパートを解体し更地にした後、土地の一部(約35坪)を1350万円で売却する事にしました。残った私名義の55坪に長男がローンを組んで長男の名義で私も一緒に住める住宅を新築します。なお、家屋の解体費用及び土地の造成(盛り土をして嵩上げ)に約350万円が必要なため1350万円より支払います。その結果、私の手元に老後の費用として約1000万円残ることになりますが、 この1000万円に対する課税額はどのくらいになりますかご教示下さい。

★不動産鑑定士【伊矢野 忠寿】からの回答

伊矢野 忠寿せっかくご相談頂いたのですが、個別の税金計算は税理士しかすることが出来ず、
資格のない者が計算することは税理士法に抵触します。
お近くの税理士にご相談ください。

>>不動産鑑定士【伊矢野 忠寿】のページはこちら

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